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NIC インターナショナルハイスクール

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日本の高校から、世界のトップ大学へ!
海外大学進学に特化した国内唯一のインターナショナルハイスクール(NIC高校部)。
38年の実績。英語教授法・言語学の専門資格を持つネイティブ専任教員による100%英語授業。
少人数クラスの落ち着いた環境ときめ細やかなサポートで、基礎から着実に力を伸ばします。
「NIC」は、本気の仲間と出会い、夢と未来に挑戦できる場所です。
育てるのは英語力だけではありません。海外大学で学び抜き、卒業するための「人間力」も育てます!
困難なときも、最後まであきらめない。NICは「捨てない教育」で、一人ひとりの未来に本気で向き合います。

やりたいこと・特色

高校卒業 語学・留学

登校スタイル

毎日通いたい オンライン中心で卒業したい

こだわり条件

インターネットで授業が受けたい 独自の特待生・奨学金制度あり 私服OK 学校行事が盛りだくさん 駅から近い 部活動が盛ん 少人数制クラス 修学旅行がある 朝が弱くても大丈夫

キーワード

海外大学進学 「高卒資格」取得 100%英語の対話型授業 少人数制 6段階のレベル別クラス編成 世界のトップ大学へ進学 今の高校生活に満足していない方 早く英語力を伸ばしたい方 ネイティブ講師陣 夢をかなえたい方
入学可能
都道府県
全国、オンラインコース
※以上の情報はキャンパスごとに異なる場合があります。詳しくは各キャンパスのページをご確認ください。

NIC インターナショナルハイスクールのメッセージ

卒業生

神奈川県出身 NIC高校部卒業(東京実践女子学園高校より転入) ボーンマス芸術大学 クリエイティブイベントマネージメント学部2年

中垣 美歩さん

My Mission

NICでは意志を強く持って留学を決めた同志とそれを本気でサポートする先生たちに出会いました。彼らの言動は自分の中の常識を覆されることもよくある程、“普通”とは大きく異なりました。また、未熟で未計画な私の夢話を親身になって聞いてくれて、さらなる提案や知恵を教えてくれました。そんなNICの環境はとにかく新鮮で刺激的だったので、次第に自分の固定観念が崩れていき、選択や行動の幅が広がっていきました。

NICを卒業後、イギリスのボーンマス芸術大学のアート&イベントマネージメント学部へ進学しました。
次は一体どんな新しい世界を見て、どんな人々と出逢っていくのか、これからの未来にワクワクします。

在校生

ディアブロバレー・カレッジ アメリカ / カリフォルニア州立 Diablo Valley College 2022年8月進学 _

Koji Ohyoshiさん

どうせ叶えるなら、でっかい夢を叶えたい。 自分という人間の可能性を最大限に表現できる海外へ!

高校3年生からNIC高校部に通っています。
本当は高校を卒業してからの予定だったんですが、高校2年の2月に父とNICの説明会に参加したときに、高校部があると知って「転学しちゃえ!」と。
父の後押しもあり2週間後にはNICを受験して入学を決めていました。

僕が強く惹かれたのは、NIC卒業生のスケールの大きさです。NICに来てからピアノを始めてボストン音楽院のピアノ学科に進んでプロになった人や、有名ベンチャーの起業家など、組織にぶら下がるだけじゃないスケールの大きさに魅力を感じたんです。

僕もできれば自分という人間の可能性を最大限に表現したい。
それには日本の大学に行くよりも、優秀な人材が集まり、研究施設や資金が豊富な海外の大学がいい。
でっかい夢を叶えるには、スケールの大きい環境に身を置くべきだと考えたんです。

在校生

東京都出身 世田谷区立砧中学校出身 NIC高校1年生 / 東京校

ウルパート レイナさん

My Mission

私がNICに入学するきっかけを与えてくれたのは、私の母親でした。母親が廣田校長先生の本を読み、私に紹介してくれたことが始まりです。
今年の四月に入学式も終わり、いざ授業が始まったときに一番衝撃を受けたのは、その課題の量の多さでした。
入学前から課題の量は多いことに覚悟はしていましたが自分の想像よりもはるかに多く、また英語で行う授業や課題の内容にも理解しついていくことに精一杯でした。ましてや私は高校一年生で単語量や学んだ文法の量もクラスのメンバーよりも三年分抜けていたので皆が理解している内容が理解できていないと焦りや葛藤もありました。
その中で一番励まされたのは、仲の良い友達だったり楽しい学内イベントなど、学校で楽しく充実した日々を過ごせていたからでした。
今後も私はこのすばらしいメンバーと学校で自分の能力を高めて行きたいと思っています。

在校生

岡山県出身 岡山市立桑田中学校出身 NIC高校1年生 / 大阪校

磯邊 綾里紗さん

NICに決めた理由

中学2年のとき、高校の進路について調べていて迷っているときに母親からNICを勧められた。
でも、最初は興味はあったけど自分は行けないと思っていた。
将来は海外で働きたいと思ってたけど、NICに入る勇気はなかったから。

中学3年のとき、ちゃんとこれからの進路を決めるってなったときに高校のオープンスクールに行ったり行事に参加してみたけど、全然ピンとくるのがなくて、しかも地元の高校に入学して自分の夢が叶えれるのかって不安もあった。
それで、NICの個別カウンセリングに行って、舘さんと話してここが一番自分に合ってるって実感したし、ここで勉強したいって思ったのを覚えてる。

地元の高校に行ったほうが友達いたから、そっちのほうが楽に過ごせれたと思う。
でも、16歳で実家を出たことに後悔はしてない。私にとってNICでの生活は簡単なもんじゃないけど、今まで以上に充実しているから頑張れる。

在校生

大阪府出身 大阪国際滝井高校1年次途中から9月転入 NIC高校2年生 / 大阪校 飛び級でカリフォルニア州立フラートンカレッジ進

徳永 希来里さん

高校部!

私はNIC高校部に入り、大切な仲間に出会う事ができました。
高校生になり普通の私立高校に通い、何気ない日々をぼーっと過ごしていた私にいきなり始まったNIC生活。それは私が思ってるより過酷で、忙しくて、想像をはるかに超えるほど大変な生活でした。
ただでさえ多いNICの宿題に加え、太い冊子のレポートを期限までに提出し、単位を取るためのテストを授業終わりに受け、夏休みと冬休みには3日ほど授業を受けに行かなければなりませんでした。

普通の高校生のような生活はないけれど、こんなハードbut楽しい生活や、同じ夢に向かう仲間がいる高校生活、どこにもないと思います。
だから私はNIC高校部に入った事を全く後悔していません。
そして今まで支えてきてくれた皆さんに感謝の気持ちを忘れず、この生活で学んだ事を生かしながらこれからも夢に向かって頑張ります。
ありがとうございました!

卒業生

大阪府出身 NIC高校部卒業(大阪産業大学附属高校より転入) ウェストバージニア州立マーシャル大学進学

遠藤 拓哉さん

感 謝

NICに入った理由は本気で勉強がしたいのと、僕に力を貸してほしかったから、そして自分でもこのままアメリカの大学にいったところで通用しないことくらいはわかっていたからだ。
NICに入ってから親はものすごくびっくりしていた、なぜならこれまで小学校、中学校、高校といつも三者面談のときに先生から僕はうるさくて成績のことで怒られていたのに、その僕がいつも夜遅くまで勉強しているからだ。NICに入学するまでは授業中といえばいつも友達とサッカーのことなどはなしたり、遊んでいた。しかしNICにはいってからはそんなことはなく毎日が死にもの狂い。
僕は三か月の留学で悔しい思いをし、そして今はその時の悔しさをばねにかえている段階だとおもう。

今振り返ると悔しさを経験できることはなによりの幸せだとおもった。
そして僕の家族、大事な人、友達、先生には感謝しきれない。いつもありがとう。

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