通信制高校

酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校

北海道江別市文京台緑町569番地MAP011-388-4831

『ココ』がよいと感じる通信制高校

  • 酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校
  • 酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校
  • 酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校
  • 酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校
  • 酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校
  • 高校卒業
  • 大学受験・資格対策
  • 農業
  • 毎日通いたい
  • 週1~4日通いたい
  • 短期集中登校をしたい
  • 駅から近い
  • 少人数制クラス
  • 自然体験が充実
学校法人酪農学園大学附属 道内随一の校内設備 自然豊かな生活環境 オリジナル体験型授業 eラーニング JR「大麻駅」下車 徒歩7分
通信制高校
通学コース / 通信コース
入学可能都道府県
北海道,宮城県,秋田県,岩手県,福島県,東京都,神奈川県,千葉県,埼玉県,群馬県,栃木県,岐阜県,新潟県,山梨県,石川県,京都府,奈良県,和歌山県,岡山県,広島県,鳥取県,島根県,山口県,香川県,徳島県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,宮崎県,沖縄県

酪農学園大学附属 とわの森三愛高等学校からのメッセージ

在校生 伊賀 千沙都さん

在校生

通学コース3年生

伊賀 千沙都さん

他の学校では、体験できない豊富なプログラム

私がとわの森通信制課程を選んだ理由は、無理のないペースで通学できることと、酪農・農業について学べるということでした。不安な気持ちを抱きつつ学校見学に行った時に、一人ひとりがしっかり尊重されている授業の様子を見ることができたことで、不安な気持ちもどこかに飛んでいったと思います。ここには、通信制高校っぽくない授業がたくさんあります。土に触れて泥だらけになることなんてほとんどなかったけど、農場での「アグリトライ」は、苗作りからはじめる農業の授業で、毎回、新鮮な気持ちで取り組むことができます。通信制高校は、人との関わりが薄かったり、友達ができないっていうイメージでしたが、実際に入学してみると、良い意味で裏切られました!今まで抱いていた不安とは正反対に、友達もでき、楽しい高校生活を送っています。

卒業生 稲石 楓季さん

卒業生

(2016年度卒業) 酪農学園大学農食環境学群食と健康学類3年

稲石 楓季さん

本当の意味でひとりひとりを理解し寄り添ってくれた先生たち

僕はとわの森通信制課程に2年生の途中から入学しました。馴染めるか不安でしたが、何の隔たりもなく自分を受け入れてくれました。そこにはありふれたものではなくもっと深い絆やつながりがあったように感じます。先生方は教師の立場としてではなく、本当の意味でひとりひとりを理解し寄り添ってくれました。1年生の初めから入学していれば良かったと心の底から思いました。
 自分たちで育てた野菜を使い調理する食品加工では食物への感謝の気持ち、礼拝では、日常の中にある“当たり前”を重んじることを学びました。果物狩り、ラフティング、クリスマス祝会、餅つきなどのイベントは、季節を存分に感じることができました。すべて体験が貴重で、そして今後活きてくるものでした。
 自分は今、酪農学園大学で農作業の実習をしています。ここでの経験を活かし実習では先導して行うことができています。将来は農業科の教師を目指したいと考えています。

卒業生 三星 春菜さん

卒業生

(2016年度卒業) 札幌国際大学短期大学部幼児教育保育学科3年

三星 春菜さん

不安や悩みについて先生たちがいつでも相談に乗ってくれました

体調に自信のなかった高1年生の時に、とわの森通信制課程を知り転学してきました。はじめは通信制高校の学習の進め方がよく分からず悩むこともありましたが、先生たちが授業や放課後にサポートしてくれて助かりました。少人数だと学校行事や特別活動に物足りなさを感じる人もいると思いますが、私はとわの森通信制課程の雰囲気が自分にちょうど良く居心地が良かったです。体験型の授業も毎週あるので、登校日がいつも楽しみでした。
卒業後の進路に悩んでいた時、自分のことのように一緒に考えてくれたことに感謝しています。今は幼稚園教諭を目指し忙しい毎日を過ごしていますが、将来の目標を見つけることができたのも、とわの森通信制課程で学ぶことができたからだと思います。今の学校生活に不安や悩みを抱えていたら、いつでも相談できるのがとわの森通信制課程の先生たちです。この学校に出会えたことに感謝します。